22年ぶりのセンバツ勝利で大健闘した東北高校 ~次なる目標に向かって~

22年ぶりのセンバツ勝利で大健闘した東北高校 ~次なる目標に向かって~

みなさん、こんにちは!

Noble Actionです。

 

既に新年度や新学期、新生活が始まって約1週間が経ちますがいかがお過ごしでしょうか?

 

3月末に終了した選抜高校野球は大阪桐蔭高校が優勝して幕を閉じましたね。サポートチームからは宮城県の東北高校が出場して2回戦敗退となりました。とはいえ、初戦に新潟県の帝京長岡高校に勝利したことで、ダルビッシュ有選手を擁した2004年以来の大会勝利となりました。

 

 

 

そうです!2004年といえば大野貴弘代表取締役をはじめ、現・Noble Actionのスタッフらを擁した千葉経大附属高校が甲子園初出場を決めた年になります。ただし、それは夏の甲子園のことでまだ先のお話...

 

今回の東北高校の勝利は22年ぶりということもあり、大きく取り上げられていました。初戦では機動力を活かした攻撃と4人の投手での継投、2回戦の香川県・英明高校との対戦では敗れたものの、ホームランで反撃をみせるなど、最後まであきらめない試合を魅せました!

 

こうして春のセンバツを沸かせた東北高校は新入生を迎えて新しいスタートを切りました!次なる大会は宮城県での春季大会。そして多くの練習試合を経て夏の本番を迎えます。その日までわずか約3ヶ月、既に対外試合も解禁されていることからどこまで練習と実践を組めるかが選手の成長のカギを握っています。

 

私たち、Noble Actionも引き続きチームや選手に寄り添いサポートを続けていきます!東北高校の春季大会でのさらなる躍進を期待しています!

 

ガンバレ!東北高校!

 

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